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オシドリとマガモの夫婦!?(産経新聞)

 栃木県小山市の大沼で、仲むつまじく暮らすオシドリのオスとマガモのメスのつがいが話題を集めている。同市は28日、2羽に特別住民票を交付、婚姻届を受理した。オシドリとマガモのつがいは珍しいという。

 オシドリは今年に入って、別のマガモと暮らす姿が住民に目撃されていたが、今月19日、マガモが不慮の交通事故死。一時は寂しげだったオシドリもようやく新しい連れ合いを見つけ、周囲をほっとさせている。

 悲劇を乗り越えた2羽に、市は「命の大切さを訴えたい」と住民票の交付を決定。事故現場近くには、安全運転を訴える看板を設置した。マガモから片時も離れないオシドリの姿は、まるで妻を車から守っているかのよう?

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橋下新党、経済人の会200人規模の見通し(産経新聞)

 大阪府の橋下徹知事が代表を務める地域政党「大阪維新の会」の発足を受け、新党を支援する民間人団体「大阪維新の会を支援する経済人の会」の発足式に会社社長や自営業者ら約200人が参加する見通しとなっていることが20日、関係者の話で分かった。発足式は22日に大阪市内のホテルで開催される。

 発足式の代表世話人は更家悠介・サラヤ社長や平岡龍人・清風明育社理事長ら。「大阪を改革し、世界に伍(ご)して発展する地域として再生させる運動を応援したい」としており、すでに今月12日に府選管に、政治団体「経済人・大阪維新の会」(代表、更家社長)の発足を届け出ている。

 経済人・大阪維新の会は「大阪府市合併の推進」「広域行政の再構築と関西州創設」などが政策テーマ。大阪府内の1人あたりの府民所得が落ち込んだり、企業の本社が大阪から流出している状況を懸念し、地域政党「大阪維新の会」の活動を支えていくという。担当者は「会の名称は経済人としているが、会社を経営している人に限らず、学生や主婦にも参加してもらいたい」と話している。

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<阿部真理子さん>死去、51歳=イラストレーター(毎日新聞)

 阿部真理子さん51歳(あべ・まりこ=イラストレーター)3月29日、内臓疾患のため死去。葬儀は済ませた。お別れの会を後日開く。自宅は福島県郡山市深沢2の11の10。喪主は弟充宏(みつひろ)さん。

 都会的センスにあふれた絵柄で雑誌、新聞などで活躍。作品に絵本「ボクがこんなにふとった理由」、池澤夏樹さんとの共著「メランコリア」など。

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橋げたに車接触?衝撃をセンサーが感知 JR阪和線で電車遅れる(産経新聞)

 10日午前10時15分ごろ、大阪府貝塚市久保のJR阪和線東貝塚-東岸和田駅間の線路下のガード(高さ約2.5メートル)で、衝撃を感知するセンサーが作動した。JR西日本では上下線で運転を見合わせて調べたが、運行上の問題はなく、約1時間10分後に運転を再開した。

 JR西によると、ガードには、何かがセンサーに接触した痕跡があった。ガード下を通行した車の上部が接触した可能性が高いといい、貝塚署は当て逃げ事件として捜査をはじめた。

 このトラブルで阪和線は上下43本が運休、24本が最大1時間15分遅れ、約1万8千人に影響した。

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小沢幹事長「訪米計画ない」 米国務省  (産経新聞)

 【ワシントン=佐々木類】米国務省は8日、民主党の小沢一郎幹事長の訪米について、「予定されている日程はない」とのコメントを発表した。

 コメントはまた、「日米の相互理解を高める日本の政治指導者のワシントン訪問を歓迎する」と前置きした上で、「小沢氏が訪米を検討してきたことは承知しているが、現在、そうした計画は何もない。詳細は小沢氏側に問い合わせてほしい」としている。

 小沢氏の訪米は、キャンベル国務次官補が2月初めに訪日した際に働きかけ小沢氏サイドが検討を進めていた。民主党は「これは延期だ」(幹部)とし、大型連休中の訪米がなくなったことを認めている。

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<訃報>石本隆一さん79歳=歌人(毎日新聞)

 石本隆一さん79歳(いしもと・りゅういち=歌人)3月31日、肺炎のため死去。葬儀は5日午前11時、東京都目黒区碑文谷4の21の10の碑文谷会館。喪主は妻晴代(はるよ)さん。

 「氷原」短歌会主宰。98年、短歌新聞社賞。

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インフルサーベイ見直しで事務連絡―厚労省(医療介護CBニュース)

 新型インフルエンザの流行が沈静化していることを受けて、厚生労働省は3月26日、インフルエンザサーベイランスの見直しに関する事務連絡を各都道府県などにあてて出した。それによると、入院患者の全数把握と死亡例の即時報告は廃止し、今後は「インフルエンザ重症サーベイランス」として、重症例と死亡例を週1回、都道府県が厚労省に届け出ることになる。29日から運用する。

 インフルエンザ重症サーベイランスの対象になるのは、急性脳症、人工呼吸器装着、集中治療室入室と死亡。入院医療機関でこれらを確認した医師は、所管の保健所に対し連絡を行う。保健所から報告を受けた都道府県は、月曜日から日曜日までの情報を1週間ごとに確認し、毎週火曜日までに厚労省に報告する。
 医療機関などでの集団発生を把握する「クラスターサーベイランス」は31日まで運用、その後は当面休止する。

 一方、インフルエンザ定点医療機関の患者報告による「インフルエンザサーベイランス」や、ウイルスを検査して、流行しているインフルエンザの型などを確認する「ウイルスサーベイランス」、学校などの休校数などを把握する「インフルエンザ様疾患発生報告」は継続する。

 事務連絡ではこのほか、発熱相談センターや発熱外来の設置などについて、各都道府県などが継続の有無を判断しても差し支えないとしている。


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